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今回私は車を運転中渋滞に巻き込まれたため、飲料水を買うために路地裏にクルマを停め今回の犯行の現場とされた道路を通りかかりました。その日は雨が降っており、片手に傘、片手にはカバンを持っており両手はふさがっておりました。そのまま路地裏を通りに面する道路まで歩いていたところ、後ろから来た人物(おそらくその学校の先生)から呼び止められ、何ですか?と問答していたところさらに駆けつけた人物(これもおそらく学校の先生)にちょっと来いと。最初は言いがかりを付けられているのかと思い怖かったので、何ですか?すいませんと答えていたのですが、とにかくついて来いというので恐る恐る後についていくと、30メートルは離れているであろう校舎から覗く生徒に向かって「コイツか?」と叫んで聞いていて、どうやら生徒たちも「間違いない」と答えていたようです。

私は集団に恐喝を受けているのではないと安心する一方、何か変な事件に巻き込まれているのではとも考えましたが、「私は知りません、何ですか?関係ありません」と答えても、彼らは「とにかく警察を呼んだからそちらで話をしてください」と言い、そのときはこれが<私人による現行犯逮捕>になるとも思っていなかったので、話をすればわかると考え、素直に応じることにしました。しかし、警察に連れて行かれた私は、既に逮捕された犯罪者であり、私の主張は一切聞いてはいただけません。30℃を超えるような取調室で水も与えられず、延々とオマエがやったと言われ、否認すると机を叩く蹴るの行為で威嚇され、激しく言葉で恫喝され、それならオマエの言う事も聞いてやろうと言われ、「だから私はやっていません」と言うや否や、「ふざけとったら承知せんぞ」と。その繰り返しがどれくらい続いたかはわかりません。

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 に続く
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