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糖尿病新薬の話、続き
胃腸内の食物の移動をゆっくりとさせる作用もあるので空腹になりにくく、減量効果もあります。

さて、いよいよ12月、この薬、販売解禁?(処方可能開始)です。

。。。

美容目的で、、、
本当に痩せる薬として、医者が堂々と気軽に処方しちゃいそうです。。。
(もちろん、天下の自由診療ですが)

ってことで。

本当に痩せられる薬、、、です。
糖尿病の新薬登場か!? 「GLP-1」「DPP-4」
all aboutの紹介記事より 

GLP-1受容体作動薬 インクレチン  DPP-4阻害薬



胃腸内の食物の移動をゆっくりとさせる作用もあるので空腹になりにくく、減量効果もあります。
ただし、長い年月の使用ではGLP-1受容体作動薬もDPP-4阻害薬も膵炎や膵臓ガンの可能性が取りざたされるようになりました。アメリカ人のように内緒でこれらをヤセ薬として使ってはいけませんね。




厚生労働省の薬食審・医薬品第一部会は7月24日、万有製薬と小野薬品の2型糖尿病治療薬ジャヌビア/グラクティブ(一般名:シダグリプチンリン酸塩水和物)などの承認を 了承した。同剤については、新しい作用機序であることから、9月に開催予定の薬事分科会で再度審議後、正式に製造承認を得た。薬価収載後だそうな発売は12月頃の予定。

ジャヌビア/グラクティブは、DPP-4阻害剤と呼ばれる新しい作用機序の2型糖尿病治療薬。適応は2型糖尿病で▽食事療法・運動療法のみ▽食事療法・運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用▽食事療法・運動療法に加えチアゾリジン系薬剤を使用▽食事療法・運動療法ビグアナイド系薬剤を使用――で十分な効果が得られない場合に限るとされた。米国では糖尿病治療薬の安全性の懸念が高まっている

急性膵炎の副作用
投与前、胆石くらいは精査を、、、

エーザイの抗肥満薬オベスケア(シブトラミン塩酸塩水和物)は、マジンドール(製品名;サノレックス、ノバルティスファーマ)に続く薬剤。マジンドールはBMI35以上の高度肥満症が適応だが、オベスケアはBMI25以上の内臓脂肪蓄積を伴い2型糖尿病及び脂質代謝異常を有する肥満症で、食事・運動療法を行っても十分な効果が得られない場合。審査管理課によると、同剤の適応患者数は100万人以上という。

タケダとアステラスでも抗肥満薬の治験中。。。

オルリスタット
消化管でのリパーゼ阻害薬
脂肪便の下痢と脂溶性ビタミン吸収阻害の副作用

リモナバント(欧州:アコンプリア、米国:Zimulti)サノフィ・アベンティス
抗肥満薬
禁煙補助薬としても使える
うつ病、精神障害、更に自殺との関わり指摘



こういうのさぁ。。。
ネットで、、、手に入るんだからねぇ。。。
(本物かどうかは知らない。。。)

どうでもいいですが。。。
ネットで気軽に手に入る、違法ドラッグ(要、医者の処方箋)の値段って。。。
最近下がってますよね。。。

医者からの横流し品は、、、おそらく減っているんだろうけど、、、。。。
誰が「処方」してるんだろう?
使いたい人は増えているだろうに(笑。。。)
まともじゃない医者は減っている(遊佐情報w)のに。。。
供給源減少
需要増

なのに価格減。。。

闇だw。謎だ。。。
目に見える所での取引が減ってるって、、、ことなのかなぁ。。。
直で大量に買う人増加、ネット上ではあまり数が売れない、なので、、、価格安、、、。。。
違法ドラッグもデフレ?w
経営難のツブクリからの大量、、、。。。

ま、いいかw。
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