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FDA認可のまつげ育毛薬ラティース(Latisse/ラティッセ)

16週間で長く太く濃いまつげになる、、、だそうです。
そろそろ日本にも上陸しましたね、ラティース。

ボツリヌスの薬もやっと規格品?が日本でも使えるようになったりと。
最近、韓国整形の悪評?特集を書いている週刊誌が多いですが。

にきびの新薬、勃起力改善の薬、禿げ(はげ)の薬と。
遊佐が取り上げる薬はなんのことはない薬ばかりですがw。

遊佐自身は「まつげ」は、うっとおしいくらいに長いのでw。
イラン!です、はい、すいません、お悩みの皆様。

決してお勧めしている訳ではありませんが、こういうのもあるよ~ということで紹介してみました。
早速始めている美容外科あるみたいですね。

色素沈着とか、、、うぶげが増えるとか、、、そういう副作用はないのかなぁ~とか思いますが。
ボトックスなんかと一緒で、、、見るも無残な結果にならないよう、よく理解した上で受けるかどうか判断してくださいね~。

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アラガン社のHP、使用16週後はこちら。
http://www.latisse.com/BeforeandAfter.aspx?state=30

米国カリフォルニア(California)州を拠点とする製薬企業アラガン(Allergan)はまつげを長くする薬剤の開発を進めており、2009年に販売を開始したいとの意向を発表した。

 この製剤は、合成プロスタグランジンの類縁体ビマトプロスト(Bimatoprost)で、アラガンが点眼薬「ルミガン(Lumigan)」に初めて用いている。

 眼圧降下作用があり、緑内障の治療薬としてはすでに認可されていたが、副次的効果として、まつげ根元近くの分泌腺に刺激を与え、毛の成長を促進することが知られていた。アラガンでは治験の結果、「毛根に直接使うとまつげの成長が著しかった」としている。

 同社では、まつげに対する効果に関する治験はすでに完了しており、近く米食品医薬品局(US Food and Drug Administration、FDA)に美容目的での販売の認可を申請する。認可されれば09年に米国内で販売が開始されるが、入手には処方せんが必要となるという。
  
 アラガン社は、筋肉の収縮を抑える作用から、しわを減らす美容法などにも使用されている注射製剤「ボトックス(Botox)」の開発企業として知られる。(c)AFP
コメント
この記事へのコメント
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2009/04/30(木) 12:24 | | #[ 編集]
先生、今日は。
連休中のお仕事、ご苦労様です。
 さて、遂に豚インフルエンザ、世界制覇間近。怖いです。医師も、患者の診断中に移される事も有るだろうし、命掛けお仕事。アフリカで流行った、エボラシ出血熱に匹敵すると思います。人類の進歩は、病原菌の進化より遅いし、この行病気を防ぐ事は、出来るのでしょうか。
 お話が全く変わりますが、交通博物館は、依然、大人に大人気。連休中も、大いる袋が出ています。
2009/04/30(木) 12:30 | URL | そろそろ中年 #-[ 編集]
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