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日本では超有名な、「皮ふ疾患・外傷治療薬」ですね。オロナインH軟膏の説明にもそう書いてあります。薬局で薬剤師さんに勧めてもらった人も多いでしょう。あなたの家にもありますか?w。
主成分「グルコン酸クロルヘキシジン液」
そう、、、ただの消毒剤です。医療界では有名な消毒薬「ヒビテン」と同じ成分です。
普通、皮膚科薬で「H」といえば、ヒドロコルチゾン入りとなるので、、、これもそうだと私も思っていたのですが。
湿疹や痒みにとりあえずオロナインを塗ってきたという人は今でも結構多いのではと。

まあ、局所麻酔薬が入っていたり、かぶれたりする皮膚系市販薬も多い中、まだましな部類なのかもしれませんが。。。

効果・効能は「にきび・吹出物・はたけ・やけど(かるいもの)・にきび・しもやけ・あかぎれ・きず・水虫(じゅくじゅくしていないもの)たむし・いんきん・しらくも」です 。
注意書きには(1)湿疹(ただれ、かぶれ)(2)化粧下(3)虫さされには使わないでください!!!とあります。。。

皮膚科的超メジャー疾患の「湿疹」には絶対使ってはいけないと効能書きにも書いてある主成分が消毒薬のくすりが、、、皮膚治療薬として堂々と売られている。。。

なんだかすごいなぁって。
今後、コンビニでも薬が買えるそうな。
まぁ、医者でも知らないんだから。
(医者が知らないことを知っている薬剤師さんは多いでしょうがw)
実際のところ、臨床をまったく経験していない薬剤師さんが、湿疹やアレルギーにこの薬を勧めている事例は少なくはないかもなぁ、、、と思ったりするのですが。

ヒビテン耐性菌が何故こんなに日本には多いんだろう?っていう疑問の答えとしてこの薬が上がったという時代もあったようです。とにかく何か皮膚の問題があったらこれ塗っとけって多用されていただろうから。。。
私が医者になった頃には、まだありましたね~。診察室にヒビテンが入ったボウルが老いてあって、診察が終わるとそれに手を浸し、横に吊るしてある布タオルで手を拭いて、、、「清潔」ってやっていた時代がw。

時代は変わっても、変わらない価値がある。

というようなCMが確かありましたね。。。思い込みは怖いです。
いい薬なのかもしれません。
治るはずはありませんが、副作用もほとんどありませんから。。。
ほっとけばそのうち皮膚の自然治癒力で治るのですから。。。
風邪がほっておいても治るのと同じで。

オロナイン塗っとけばいつのまにか治る。。。
それが真実になりますね。
塗らなくても治るのでしょうけど。。。

皮膚科医が、、、魔法の水、私独自の秘伝調合薬、、、とかいう薬よりはよほどましでしょうけどねぇ
コメント
この記事へのコメント
湿疹、かゆみ、いずれにせよ表皮にちいさな創傷があることになります。
「クロルへキシジン」、これは明らかに消毒薬です。オロナ◯ンは消毒剤と言う事ですよね。
消毒薬は細菌を破壊する事によってその仕事をなします。表皮が破れ細胞膜むき出しになった動物細胞は、細胞膜を細胞壁や莢膜で包まれる細菌より弱く、消毒薬は細菌を破壊する前に人体細胞を破壊します。
>オロナ◯ンを塗っとけばいつのまにか治る。。
ではなく、
オ◯ナインを塗らない方が速く治る。が、正しくなります。
私は、「◯ロナイン塗ってきました」という方にはそれはやめた方がいいですよと、お話ししています。
2008/10/16(木) 11:50 | URL | どくたけ #8VbIWnvk[ 編集]
キズドライも話題に上がってますね。

医者の言うことより、CMをバンバンやっている市販薬。医者の検査のすすめより、整骨院の先生の施術を信じる人は、、、多いですね。。。

あと。。。
自分の言う通りに薬を出すことを要求する人、、、多くなりました。他にも医者が何か言おうとすると、制止したり。。。医者の言うことよりも自分の信じる医療知識の方がって。。。

私は少しだけ抵抗しますが、、、最近は逆恨みも怖いので、、、聞き入れてもらえない人には、法を犯さない範囲で従うことに、、、なっています。。。
2008/10/18(土) 14:41 | URL | 管理人 遊佐 #-[ 編集]
オロナインH軟膏。

Hは開発者の姓、細田から。
2008/10/18(土) 15:21 | URL | H #-[ 編集]
接骨院のセンセを馬鹿にしてるの?
2008/10/18(土) 18:36 | URL | ? #-[ 編集]
開発者の名前なのですね。
いろいろと発見があるものですw。
2008/10/18(土) 19:15 | URL | 管理人 遊佐 #-[ 編集]
過去に何度か記事にして、いろいろと貴重な意見を頂いたことがありますので、今さら論争したくないという気でいっぱいですが。
(職種、資格が違うごちゃまぜにするなという意見も含みます)

馬鹿にはしていませんが、医療保険の適応を受けて保険診療内でするべきものではないと考えるだけです。先生や資格保有者そのものを馬鹿には思っておりません。

保険診療総額において、整形外科よりも柔整の方が多額であるという現実は相当に不愉快な事実です。

個人的には患者?には、全額私費で好き放題にやっていただきたいです。

柔整に対して、今回はこれ以上コメントを頂いてもコメントしません。
2008/10/18(土) 19:21 | URL | 管理人 遊佐 #-[ 編集]
オロナインH軟膏・・・
知らんかったです、成分のこと。
まあ、処方したこともないですが。
看護婦さんが気を利かせて勝手に何か塗っておいてくれて、治らなかったら皮膚科紹介してるので。皮膚科のこともたまには勉強しないといけないなぁ・・とちょっと反省しました。

2008/10/18(土) 20:20 | URL | 11年目循環器石 #-[ 編集]
はじめまして。こちらはお医者様が書かれているブログなのですね。
どのような読者層を想定されているかはわかりませんが、
医薬品名など専門用語が当たり前のように出てくる辺り、
残念ながら素人にはやや分かり辛い内容でした。

とりあえず、分からない用語を調べながら読みつつ、
なるほどなあと思いました。
2008/10/18(土) 22:15 | URL | miro #-[ 編集]
スイマセン、実は私も知りませんでした。(自分では使ったことなかったので)

知ってる?~と友人に聞いてみたら、ヒビテンのことなど教えてもらったので、自分でさらに調べて書いてみました。

勝手に何か塗って、、、はイケマセン^^;。褥瘡ケアとか、知識はどんどん変わっていますし、知っていると、、、カッコイイ、、、ですw。

たまには、看護師さんと患者の皮膚ケアの話をしてみたら、、、勉強になりますよ~。褥瘡ケアは看護師の質にも比例しますしねw。


素人向けではなかったかもしれませんね、この記事は。人気有名市販薬ですので、多少意識的にわかりにくくあえて専門的に書いていると思っていただければ幸いです。

塗らない方が治る、、、かもしれませんが、基本的には毒でもないですし。いろいろな問題がこの記事ネタには裏にあるのですが、それはまた小出しでw。

もし、わからなくてここはどういう意味ですか?という所があれば、お気楽お気軽に書き込んでくださいね~。
2008/10/18(土) 22:45 | URL | 管理人 遊佐 #-[ 編集]
オ◯ナインを塗らない方が速く治る。
と上の方で書かれてますが,消毒薬を塗らない方がいいのでしょうか?
0.002%のクロルヘキシジンで体細胞が壊れるという報告があれば教えて下さい。
オ◯ナインに限って言えば,むしろグリセリンやワセリンによる皮膚の乾燥を防ぐ効果によって治癒を促すものだと思っていましたが。
治るはずがないと断定される根拠を示していただければ幸いです。
2008/10/19(日) 15:00 | URL | デイル #NkOZRVVI[ 編集]
すみません、再度おじゃまします。

 >体細胞が壊れるという報告があれば
傷に消毒薬という概念は19世紀に考えだされてから現在まで踏襲されていることなので、はっきりとしたエビデンスはありません。ただ、ある先生は「エビデンスは過去の論文では無く、目の前の患者さんの反応である」とおっしゃってました。その通りだと思います。
 >むしろグリセリンやワセリンによる皮膚の乾燥を防ぐ効果によって治癒を促す
まさしく、その通りだと思います。ワセリン・プロペト・プラスチベースなどで湿潤環境にしてあげれば、浸出液に含まれる組織成長因子が傷を修復してくれます。もちろん、各種医療材料の方が良いのでしょうけど。
0.002%でも消毒薬の組織障害性には変わりありません。傷は消毒薬ではなく、生食などで洗えばいいわけです。COLONIZATIONしている細菌はそれである程度無くなります。
いや、もちろん感染(INFECTION)を起こしている場合は、適度な抗生剤投与は当然必要ですが。
 >治るはずがないと断定される根拠
というか、それでも治るけど、むしろ消毒しない方が痛みも少なく早くきれいに治ります、ということでしょうか。

熱湯に触れると痛いのも、怪我をすると痛いのも、消毒すると痛いのも体からの警告って事になるかと。消毒薬が痛いのは皆様実感してらっしゃると思います。

傷に消毒ってのは、傷には熱湯を、ってのと似た様な事。
消毒薬という名のウルト◯マンは、細菌という名の怪獣を倒していきましたが、人体細胞という名の町も激しく破壊していきましたとさ・・・。

遊佐先生のブログに他人が長々とコメント失礼しました。ここいらで失礼します。

2008/10/19(日) 18:43 | URL | どくたけ #8VbIWnvk[ 編集]
>「エビデンスは過去の論文では無く、目の前の患者さんの反応である」
そうやって経験を過信してるから、医学系の人は馬鹿にされることがあるんじゃないかなあと思います。
信念としては「ペーパーじゃなく目の前の患者が相手だ」というのは納得しますが。

>0.002%でも消毒薬の組織障害性には変わりありません
根拠もないのに、
「濃度を変えても同様の効果を持つのだ」
などという断言をするのは無茶でしょう。
高刺激によって細胞がアポトーシスなりネクローシスを起こしてしまえば終わりなわけですけど、
適度な刺激が逆に細胞内損傷を軽減させたり分裂速度を速めたりする例は、私でもいくつか思い浮かびます。
2008/10/19(日) 23:18 | URL | kili #-[ 編集]
書きこんでいただいた方がどの程度の知識があるのかはかりかねるので。

とりあえず、私はオロナインに消毒薬が入っていて(むしろそれが主成分)で、皮膚の大衆薬として薬局で勧められ販売されていることに反対の姿勢です。

おそらく、非常に簡単に?申せば、主成分の消毒抜きの軟膏をオロナインとして出す方がまだましだと思います。(根拠はあえて示しません)(褥瘡ケアの本は沢山ありますので、、、少なくとも発行が最近2年以内のものを読んでくださいネ。できれば、、、10年くらい前の本と内容を読み比べていただければ、今回の論争の解決の手引きになるかと思われます。

ベテランの先生でも、皮膚ケアに関してものすごくひと世代前の「常識」を「エビデンス」とされている人は多いかと思います。

あと。。。
皮膚科の常識?としては、おそらく。薬を混ぜるな!ということがあると思います。軟膏、クリーム他、いろいろな基材がありますし、混ぜることにより、、、(あえて詳しくは書きません)

ということで。
素人に
とりあえず
薬局で出してもらう
有名な良く出す薬としては。

オロナインは失格だと考えます。


皮膚科でも、、、先生の質、不勉強による過去の治療法、、、アトピービジネスなんかはいい例ですよね。(内科医や皮膚科医が、間違った治療を堂々とされていて、世間の評判も名医だったりするアレです)

内科的に判断が困難な例では、、、皮膚科の先生に診てもらってください、、、と説明しますが、いっこうに診てもらわない患者さんは多いです。。。

皮膚科の先生が処方している薬と診断が、、、内科医として明らかにおかしいだろソレ、、、という場合すらあります。

正直。
皮膚科の診断は内科医が適当にできるほど簡単ではありません。

なので。
オロナインは。
薬として堂々と診断素人な薬剤師が薬局で売る薬ではないと。

と。
いろいろな所を非難してしまいましたが。

オロナインの主成分は消毒薬ということが言いたかっただけなので、あまり皆様で必要以上の論争はこのあたりで丸く納めていただけるおありがたいです。

管理人 遊佐 奈子
2008/10/21(火) 20:23 | URL | 管理人 遊佐 #-[ 編集]
今時、わざわざ「薦めて売る」店なんて無いんじゃ…?
30年位前ならわかりませんけど。
(少なくとも26年位前には)湿疹にはステロイド使うでしょ。
2008/10/22(水) 03:52 | URL | metalica #-[ 編集]
皮膚科の安易なステロイド投与よりは100倍マシだな

思い込みってのはあると思いますよ
「お医者様がおっしゃってるんだから間違いない」って信じ込んでしまったせいで
私の母親はひどく苦しみました
向こうも商売だというのはわかりますが、だからといって許せるものではありません
皮膚科の先生がすべてこうだとは思いませんが
母を苦しめた皮膚科医は絶対に許しません
一生呪ってやります
2008/10/22(水) 11:26 | URL | #vF6dOJDI[ 編集]
私は15年以上前に擦り傷に塗るバンソウコウを使って、そこから体中に貨幣状湿疹になりました。治療には10年かかり、あの時オロナイン塗っとけばと後悔しましたが、本当はどうだったんでしょう。以来薬局で買う塗り薬はキンカンだけです。^^;
2008/10/22(水) 13:03 | URL | #-[ 編集]
普通のオロナインにヒビテンを加えた新製品が、オロナインH軟膏だったと思います。
商品名なのにと笑い転げた記憶があります。
成分もヒビテンと書いてありましたよ(笑)
開発者うんぬんは後付でしょう。
2008/10/22(水) 20:12 | URL | アップルビー #-[ 編集]
二次感染が抑えられた結果、悪化せずに治るぶんだけ早いんだろう。

物事はひとつの理屈だけで考えちゃダメだよ。
2008/10/24(金) 21:44 | URL | #-[ 編集]
管理人さんが上で

>薬局で出してもらう
>有名な良く出す薬としては。

>オロナインは失格だと考えます。
と書かれてます。
多分皮膚のケアと外傷治療をごっちゃにされているのでは無いでしょうか。

通常傷口に塗る時にいきなりワセリンだけ塗りません。傷口の消毒をしてから塗らないと化膿します。それを一気にやっちゃおうっていうのが,オロナインだと思います。
東西の本ならびに論文等も読んでいますが,管理人さんの意見には賛同できません。

あと混ぜるとキケンだそうですが,オロナインの有効成分はただの消毒薬ですし,その他の基材が他の薬品の有効成分を打ち消すほどの反応は無いと思います。

オロナインが良く効く薬とは思いません。しかし,ちょっとしたケガや応急処置には有効だと考えます。

消毒の必要性を軽視するのは,非常に危険です。日本においてはそれほど危険な菌はいませんが,熱帯地域では傷口を消毒せずに置いておくことは致命傷になりかねません。極論ですけどね。

論争する気はありませんでした。ブログならびにお仕事,頑張ってください。応援しております。
2008/10/25(土) 17:32 | URL | デイル #SFo5/nok[ 編集]
湿疹は病名なので^^
本当に「湿疹」という病名を診断できる医者は、おそらく皮膚科のベテランでないと、、、という話はさておき。確かに、皮膚科では、病名(確定診断)はともあれ、とりあえずステロイドいっとけ(治療法)、、、というものは少なくはありません。

でも、ステロイドを使うと、確実に悪化する皮膚病も多いです。

でも、塗らないでいいのであれば、塗らないでおいてくれるほうが、よほどましな薬は結構あります。
あかちんとかキズドライとか(詳しく調べていないので、塗ってもOKな病態があるかもしれませんが)
まず、適当な判断で塗られた薬を綺麗に取り除くという作業が増えたりとか。

なかなか治らないうちに、自己判断で減量してしまったり、治っている状態が、悪化しているようにみえて、急に薬を止めてしまったりして一気に悪化したりするのが、、、皮膚科の薬なので。。。

かといって、皮膚科の薬の使い方を、医者から一度説明されたくらいで、、、正しく完璧に理解できる患者も少ないのではと感じます。本来、良くなるまでは塗りつづける薬を、悪くなった時だけ塗るようにと指導を受けているなんて、、、いう患者もいます。(本当なら皮膚科医失格だろうと思うのですが)(さらに、間違った塗り方なのに、内科で薬だけ処方してほしい、指導は皮膚科の言うとおりにやっている、、、というような場合、処方すべきかどうか結構悩んだり)

皮膚科は「後医は名医」となることが多いと思うのです。前に使った薬でどうなったかが重要だたりしますから。ただ、それは医者の意見であって、人体実験せずに効く薬を出せ!と言いたいでしょうが。。。

今回、この話のお返事には、皮膚疾患治療の話と、褥瘡などのケアが必要な話と、ごちゃまぜになっていると気付ける人は少ないと思いますが。基本は、、、消毒ではなく、洗浄とデブリ、そして薬の選択と処置方法となります。
消毒と抗生剤の話にまでいくといっそうややこしくなりますのでしません。

本来。
皮膚科の先生が、やるべきことなんですが。。。
おまえはどこまで皮膚科の勉強をし、診断能力がという話になるので避けたいのですが。
内科医が見て、この薬はあっていない、診断が違っているのではと感じることは比較的多いです。ただ、それは、患者側に責任がある場合も、、、結構多いのが実情ですし、皮膚科の先生の指導が不十分という理由もあります。

うまくいえないのですが
内科でも同じで。
やってみないと結果がわからない診断的治療。。。

ごめん、いい皮膚科の先生を見つけて、きっちりと診断・治療w受けることを薦めますとしかいえないです。。。
私だって、内科医ですが、診断ミス、治療しても治らないなどザラですから。。。

先にも書きましたが。
後から見る先生の方が圧倒的に情報量が多いのですから、より正しい診断ができることは、医者の常識です。前の先生の医療ミス、、、と悪意を持って説明する医者も、最近多くなっている傾向があるようです。患者は何を信じれば、、、と思うでしょうが。

なんとなくご理解いただけると幸いです。
2008/10/26(日) 22:05 | URL | 管理人 遊佐 #-[ 編集]
某サイトのリンクから飛んできました。
一応同業です。
言いたいことはわからないでもないんだけど専門の肩書きを持つ人が
それを表に出して発言する内容にしては
ちょっと浅はかな文章かなあ…
と思いました。
コメントの論争もピントがずれてきている気がするし…

専門職はもうちょっと思慮深くないといけませんよ。
2008/10/31(金) 14:19 | URL | #-[ 編集]
同業者なら、やはりどこがどうおかしいのか、この馬鹿医者に丁寧にご教示いただける方が、いいかと感じます。

このコメントだと、医者が普通に感じるなら、この会社の関係者さんですか?と。
2008/11/01(土) 23:40 | URL | 管理人 遊佐 #-[ 編集]
はじめまして!!突然の書き込みお許しください。
副院長長様のブログの酒さ様皮膚炎の項目を見て
とても自分の症状に似てると思いました・・・

ヒドロコルチゾンは市販されていますよね...
わたしはこれを、3,4ヶ月前に
接触皮膚炎(ラッテックス性ゴム手袋による。)
の治療として両手に使ったのですが...
ここ、一週間前あたりから、手の甲と横の柔らかい部分、手首の腹の部分に
に小さなぷつぷつとした
湿疹ができています。痒みはあまりありません。
光にあてないと見にくい湿疹ですが、触るととてもザラザラ
します。
寒いときに毛穴が膨れたような、感じの湿疹です。
赤みはあまりありません。
これは、ヒドロコルチゾンの副作用でしょうか?
(接触皮膚炎時には、一ヶ月くらいこの*薬を使いました..)
ちなみに、酒さ様皮膚炎に似てる気がします。

*薬名前はCortizoneで、薬には
ヒドロコルチゾン1%と書いてあります...
すごく不安です.....

ちなみに高校三年生です。。
2008/11/18(火) 14:52 | URL | ロイス #/wCHgXfw[ 編集]
どうも初めまして。

オロナインを塗ると、かえって傷口がふさがりにくくなる、という話もありますね。もっともこういう傷は、メーカーの大塚製薬が言う「使用前に医師又は薬剤師に相談」が必要な「深い傷」にあたるのかもしれませんが。

ウィキペディアによると、クロルヘキシジン製剤は処方箋なしでは使用できない国があり(日本や米国では処方箋なしで購入可能)、また過去に人体粘膜への使用でアナフィラキシーショックを起こした事例があるため、日本では粘膜への使用が禁忌扱いになっているそうですが(「JAPIC医療用医薬品データベース」にもそれを裏付けるような記述が見られます。 www.genome.jp/kusuri/japic/show/00046485 )、オロナインH軟膏の商品情報( www.otsuka.co.jp/product/oronain/oronain_h/index.html )にある使用上の注意によれば、過去にアレルギー症状を起こしたことのある人や家族にそういう体質を持つ人がいる場合、患部が広範囲の場合、湿潤やただれのひどい場合も要相談となっていますね。化粧下や虫さされには使用してはいけない、ともあります。

また、5~6日間使用しても症状がよくならない場合は、オロナインの使用によって発疹・発赤、かゆみ、はれ、乾燥、ひびわれが現れた場合と同様直ちに使用を中止し、製品と同梱されている文書を持って医師又は薬剤師に相談するよう指示があります。
2008/12/03(水) 21:28 | URL | 猫田寅吉 #4t2GPsTk[ 編集]
これって、にきびにきくの?
2009/05/30(土) 21:01 | URL | はじめま #-[ 編集]
厚労省が認可した商品名を挙げて批判する。19世紀から現在まで踏襲されている考えを否定する。しかし、「エビデンスは無い」し「根拠は示さない」と連呼する。本当に医者かよ。日本はそろそろ本気で理系教育を立て直さないと大変な事になるんじゃねーの?w
2009/10/19(月) 02:03 | URL | #-[ 編集]
このコメントは管理者の承認待ちです
2010/05/14(金) 18:26 | | #[ 編集]
このコメントは管理者の承認待ちです
2010/07/02(金) 10:37 | | #[ 編集]
このコメントは管理者の承認待ちです
2010/08/15(日) 08:22 | | #[ 編集]
このコメントは管理者の承認待ちです
2011/03/16(水) 23:10 | | #[ 編集]
このコメントは管理者の承認待ちです
2011/09/17(土) 21:45 | | #[ 編集]
このコメントは管理者の承認待ちです
2012/07/14(土) 23:45 | | #[ 編集]
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2013/12/01(日) 22:33 | | #[ 編集]
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2016/02/25(木) 02:22 | | #[ 編集]
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