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とうしか先生(投資同盟 http://blog.m3.com/invest/ )が以前紹介されていた

医療問題を注視しる! http://www.geocities.jp/vin_suzu/iryou0.htm

作者は、農家こうめのワイン というブログを書いていらっしゃる(全く医療とは関係ないような(失礼w))方なのですが。
いろいろな医療ブログを読まれて、それをきっちりしっかりと自分なりに理解された上で、我々に理解を示してくださっている。。。

ええぃ、堅苦しいw。
とにかく、コミカルタッチながら、非常に素晴らしいです。
是非、、、医療関係者以外(え?)に読んでいただきたい。

あと。
たまたまサイトを巡回していると話題になっているとあったブログ
Chikirinの日記 様
の記事 2008-04-26 国に泣きつく若者達 http://d.hatena.ne.jp/Chikirin/20080426

う~ん、とってもネタに使える、、、ではなく、これまた、ほぅほぅ、そういわれてみれば確かにそうだ!と、合点がいくとはこのことだ診たいな、氷解が溶けて道が開けるみたいなスッキリ爽快感が素晴らしい^^。
ちなみに、その記事の下のほうに紹介されている別記事もこれまた非常に読んで納得、ネタにこっそり採用スルゾ、、、(盗用するな!)
。。。えっと。
そかぁ、そういう風に書けばわかりやすかったんだととても読んでスガスガシイ(内容は重苦しいけどw)。

いやぁ。
やっぱ、、、
ブログって素晴らしいですねぇ~。

私も少しくらい人に「おお!」と思ってもらえるような記事を月に一本くらいは書きたいものですw。(月1本かよ!w)

是非、お読みくだちゃい!。
コメント
この記事へのコメント
遊佐先生、はじめまして!
神経内科を3年したあと、現場がやりきれなくて、健診機関に移った女医です

先生のブログをいつも参考にさせていただいています
参考になる情報をいただいて、とても感謝しています

先生の話題も、先生から紹介されたブログも、非常に参考になっています

今回ご紹介のあったブログも、素晴らしいですね
医師でないのに、医師の実情を解説できるなんて、すごいなあと思います

(私も、福島大野病院事件で逮捕された産婦人科医の無罪を信じ支援します)
 大野病院事件は、せつないですね・・・
 私自身も、難病(ALS)の患者を救えなかったと遺族より裁判をおこされていまして、凹み、しこりになっています
 どうして、難病を救えなかったことが、裁判沙汰になるのでしょう?できることは、通常どおり行ったのですが、病状も、家族の思わくも、予想できない結果です
でも、現状を甘んじて受けようとしております
2008/05/12(月) 17:47 | URL | きみち #HRggnf8A[ 編集]
はじめまして!
「侍史」で検索していたら、先生の過去の記事をヒットしたので、お伺いしました。

偉い先生には「侍史」を付けるのは昔から知っていましたが、“じし”と読まず。“たいし”と読んでいました。(^^ゞ 
実は、昨日、近所の耳鼻科で診て頂いたら、唾石症が悪化してその診療所では処置できないとの事で、順天堂浦安病院の紹介状を書いて頂きました。その紹介状に「御侍史」と記載されていました。

ところで、昨日、聖隷浜松病院について放映しており、とても興味深くその番組を見ました。

実家の父が脳梗塞で倒れた時、某県立医大へ運ばれたのですが、直後に一件、急患の電話がありましたが、受け入れられないと断ったようでした。幸い、父は処置が早かったのですが、数分の違いで、受け入れを断わられたかもしれません。
このような経験からも、今の医療体制は現場だけで吸収できる問題では無く、国をあげて改革していなくてはならない問題だと感じました。

話題があちこちに飛んでしまいましたが、ブログは今後も拝見させていただきますので宜しく御願い致します。m(__)m




2008/05/13(火) 09:52 | URL | しのぶ #EBUSheBA[ 編集]
私も偉そうなことは言えない、2回も燃え尽きた医者ですので。。。w
ただ、医者は今まで頑張りすぎていたのかなと思うのですね。医者が頑張る必要なんて本当は全然なくて、守ってくれないなら、自分で環境を変えるか辞めるか、、、しか選択肢はないのはどの業界でも同じはずなのに、医者(医療介護職)はそれを許されず、聖人であることを強要し当然視され。。。

フリーの医者が増え、収入や条件にうるさい医者が増えることは、短期的にはマイナスですが、長期的にはいいことだと私は思います。

医者って、、、個々の能力が本当に高い人は多いですが、、、すべての医者にそれを望まれても困るし、、、すべての医療に精通していることまで望まれても困るしと。。。

私は幸い裁判に持ち込まれたことはありませんが、友人にはよく聞きます。病院がどの程度守ってくれるか、、、にもよりますが、、、自分が正しいと信じていればやはり正しいと主張すべきだと思います。精神的に大変辛いでしょうが、その一線だけは同業者を救う意味でも譲らないで戦っていただきたいです。(こんな気楽な気持ちでエールを送られるのが一番多分辛いでしょうが)

ガンバ!です^^。

2008/05/14(水) 22:27 | URL | 管理人 遊佐 #-[ 編集]
大学病院だから安心、、、ってことは、、、全く!ないのでw言い施設に運び、いい医者に診てもらえて本当に良かったです。

正直、、、私も救急車を受けますが、、、自分の能力を超えていたり、そこで出来る医療の範囲を超えていたらどうしよう、、、と、、、。。。

そして、大丈夫と返した人が大丈夫でなかったらどうしよう、、、。。。と。

正直、医者は、神様じゃないんだから、、、と思いながらやりますが、患者さんは、神様程度のことまでやってほしいのは当然で。。。

施設や医者によって、、、できる提供できる医療があまりに格差があり、、、。。。
そして、オカネ天井知らずで頑張れば頑張れる医療を提供できる皆保険制度というスバラシイ制度の下。。。

スタンダードな治療でも満足してもらえず、最新の医療で結果が良くなければミスとされ。。。

えっと、そういう話じゃなかったですね。

最前線で頑張っている医者に感謝の気持ちを持っていただければ嬉しいなと思います。ただ、それだけです。。。
2008/05/14(水) 22:35 | URL | 管理人 遊佐 #-[ 編集]
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