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4月1日だけど、海外での本当の話。


BMI(ボディマス指数 Body Mass Index)が高い人に外食を提供してはいけない。
注文を受ける際には笑顔で「BMIはいくつですか?」と聞くことが義務付けられ、規則に違反した店は業務停止処分。。。


超肥満な人は、遺体を焼却する火葬場に入らないので、焼却して荼毘に付すことすら許可されない。腐るのを放置か、遺体を切断するか。。。


教育プログラムを課して、目標通りに痩せなければ、退学させる高校が出てきているとか。

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福田内閣は医療改革、医師不足の早期解消を目的として、研修を受け、条件を満たした看護師に医者と同等の診断や処方ができるように法整備を始めると4月1日の国会で答弁した。
同じく、看護師不足を解消するために、病院勤務経験5年以上の介護補助、病院補助、看護補助などの業務に就くスタッフを地域医師会などの公認により地域限定で看護師業務が可能となるように法改正を進めることも4月1日の国会にて野党に提案するものと見られる。

4月1日同日には、薬局で薬剤師が医師の処方箋なしに、薬剤師の診断の下、薬剤師自身が処方箋が出せる制度も可決される見込みとなっている。

これにより、医師の数は一気に現在の5倍以上、看護師の数も10倍近くにまで増員できるものと予想され、医師不足などによる医療崩壊を回避できる見込みとなった。
介護や補助職が不足されることも予想されるが、一切の資格も必要なく、外国人にも無条件で参加を推進し門戸を開くことで、安価に大量の人員を確保できるものと極めて楽観的に国では考えられている。

これと同時に、医師による診察や検査には、健康保険が効かなくなるという法案も可決され、医療費の劇的な削減と、医療の資本主義導入による、さらなる日本医療のレベルの向上と医療がカネになることが可能となるのではないかと、PFI方式などで医療で金儲けをする実績がある企業や生命保険会社などが歓迎の姿勢を示している。

4月1日から始まる、「超」後期高齢者医療では、医療費が無料になる代わりに年金が支給されなくなるか、年金支給を受ける代わりに医療費は全額私費となるかの選択を強いられるが、人生に夢も希望もない超高齢者には、2年間の安楽死費用の全面公費負担が提供され、政府はすばらしい制度と自画自賛しているが、一体現在の所どの程度安楽死を選ぶ超後期高齢者がいるかは不明である。

この制度が軌道にのれば、安楽死者からの臓器移植にも世界に先駆けて踏み切ることにまで政府は言及しており、日本の医療水準が世界一であることを内外にアピールできると、これまた自画自賛している。

福田総理は、この大幅な医療制度改革についてのコメントを求められ。

フォッフォッフォッ。
いいんじゃないですか?。

と、自信にあふれた顔で、素敵で小粋なコメントを残し、軽やかに立ち去った。

今日は4月1日。

医療崩壊がはじまって、はや○年。
完全に破綻した医療の再生は可能か、この4月1日をもって、日本の医療は新しい扉を開いたと言えよう。

これを記した遊佐は、ついさっき今日は4月1日であることに気がついたので、今年はネタがイマひとつだ、、、と嘆いていたようだ。。。
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