ブログ更新はイザぶろぐで続いてますよぉ~。このFC2は停止となり。。。

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私は彼に票を投じません。以上



こちらに書く内容の記事ではなかったのですが、メインのFC2ブログの管理画面が全く動かないので。。。



太田房江知事の悪事(というか態度)はあまりにも腹立たしかったので、ブログでしつこいほど書いたのですが、、、まぁ、、、もっとも、知事職という政治家は、いうほど儲からない、、、ので、、、この程度しないと選挙のお金が作れない。。。という正論もあり、、、今となっては、後先考えずに、この厚顔無恥のおばちゃんを引き摺り下ろしちゃったなぁ。。。とも。



個人的には、太田氏と橋下氏なら、どちらを選ぶか(選択肢がこの2択しかないのなら、、、)橋下氏ですが。。。



で。共産党の候補者の公約を読んでみた。

。。。情けないというか、いつの間に共産党ってこんな、、、覇気も能力もない政党に落ちぶれたんだろうって。。。



仕方ない。

民主党の立てる候補に期待しよう。。。



大阪には、、、こんな選択しか許されないのか。。。悲しすぎる。。。

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兵庫県の方で、子供が殺された同じ地域でまた、おかしな人にアタマを叩かれたとの事件がありました。

で、思うんですけど、この国というか、あなたの地域にも何人かおかしな人、要注意しなくてはいけない人って、普通に存在し、町を普通に歩いてますよね。



徘徊するご老人(ゴミ箱を漁り、最近では車道にゴミを撒き散らしている。。。)

スーパーで買い物をしていると子供に、かわいいなぁ~お嬢ちゃん、何買うの?ボク、コレが欲しいの?と近寄ってくる、知恵遅れの人。。。(でも、スーパーで買い物もするらしく、店としては客に声をかけるだけで、危害を加える訳でもなく、さらにはその人も客なので何も言えない?)

目が明らかにいってしまっている、攻撃的な動きではあるものの手は出さない青年。。。

精神施設に通所してくる人たち。(差別はしてはいけないともちろん思うが、奇声を上げ、道路を介助者の静止を振り切り走っている姿は、正直、相当怖い。。。



(八尾の間違いでした、スイマセン、11/13訂正)で、街頭活動中に、歩道橋から子供を投げ落とした人がいましたよね。



精神施設にいるような人は他人に危害を加えるようなことはしない、、、と思っていたけど、そして、目も行き届いていたというけど、、、。。。



彼は、前の施設でも、いきなり介助者の目が行き届かない隙に同じような行動を何度も繰り返していて、そして、新しくやってきたその施設では、奇行はみられるという申し送りがなされたものの、警察に補導暦が山ほどあり、人を殺しかけたこともあることなどは、本人のプライバシーというものに守られて、施設の職員すら誰一人一切知らなかったという。(まぁ知っていても知らなかったというのかもしれないけど)



で。



今日もおかしい人を避けて、歩く、市民がいる。

おかしい人についてこられたら、此処に逃げるのよと教える親がいる。

そして、おかしい人がいるのに何もしない役所や警察がいる。



おかしい人を、放置していいのだろうか。。。



今日もそんなことを考えながら、おかしい人をいつものように見ながら、わざわざ道を遠回りし、子供の手を強く引きながらスーパーで買い物をし、車にゴミを投げつけられながら、



おきらめて生活している。。。



いつ、おかしな人が、この町で、犯罪者にならないか、そうならないことを今日も祈りながら。。。そして自分が巻き込まれないように、、、。。。



間違ってない?こんな社会って。

それとも、おかしい人を指差して、おかしい人がいるって言うことすら言っちゃだめなのかしら?。だめなんだろうなぁ。。。

まず、少しPCの接続できる環境になく、更新が停滞してしまったこと、お詫びします。

aaa様、
取り急ぎ、「最後の忘れた頃に来る紙切れ一枚」というのは、私の持っている資格に対して、管轄の所から(あいまいに書くことをお許しください)、処分をするかもしれないという紙切れが来たということです。裁判所や他のややこしい件ではありませんので、その点は安心ください。

そろそろ、拘留期間も過ぎる頃なのでしょうか。
信じて闘うか、信じるけどあきらめる、しか道はないので、弁護士と相談して乗り越えてください。法律や裁判官は正しい判断はしません。あくまで、法律とか世間体とか常識とか?。

認めてしまったら、次の裁判は闘えません。闘うなら徹底して認めないことです。
ただ、書いたように、この犯罪、罪にするのは簡単ですが、罪に問わないことは非常に難しいようです。(前例がないとか、男はそういう生き物だ、被害者は嘘をつかないとか)

どういう道を選ぶかは、最終的には本人の考え次第ですので、弁護士と相談しながら、です。
くどいようですが、裁判で罪を認めたら最後、やはりやっていない!と再度裁判をしようとしても、弁護士も敵になります。勝ち目のない弁護は弁護士にとってもやりたくない案件のようですから。

書き込み消去しておきました、対応が遅くなりすいません。

しら様、
裁判の行方の方は芳しくないようですね。
ネットの制限やら、権力に圧力すら感じますが。
冤罪に無実の判決を出す勇気のある裁判官と、冤罪の可能性があるものを無実と裁ける法律を望みたいところですが、そんなものを変えるには何百年もかかりそうなほど、ですよね。

頑張ってくださいとしか言えないのですが、これからも、正しいことを正しいと判断してもらえる社会にするためにも、頑張ってください。

他、書き込みいただいた方々へ。
どうもありがとうございます。
参考にさせていただきます。


記事の引用だけだと、なんだか訳がわからなくなって、さらに数が多くなると、昔の記事を引っ張り出してくるのも大変だ(というか、こんなに報道されるだけでも冤罪関係の事件が日常でたくさん起こっているとは思わなかったので)、うまくリンクさせるとか、目次を作るとかやってみたいと思っています。

ただ、リンクや貼り付けなど、当方の技術力の低さもあり、今しばらくは記事のコピーペーストで行こうかと思っています。今後もよろしくお願いします。
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