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目の前には、よくマンガに出てくるような大きな門。外枠があって開き戸が左右対になっているような門。
その門の模様は先ほどの「小宇宙」で、ぐるぐると渦を巻いている。

「これって、何」「なんだろう」「怖いわ」
「何か入れてみる?」「危なくない?」

「危なくはない」安倍くんが断言した。「これは危ないものじゃない。でも何かはわからない」
「どうして危なくないってわかるの」TOMOが腰を抜かしてお尻を床にペタンとつけながらか細い声で聞いた。
「やめなさい!安部くん!!!」
遊佐が叫んだが、安倍くんは頭と腕をその門の渦の中に突っ込んだ、そして、何事もなかったかのように無事生還した。
「ダイジョウブなの!?」
「うん、なんともない」
「中は一体どうなっていたの?」
「う~ん、何もないというか、何も見えない」「でも、、、」
でも、と言って阿部くんはしまったという顔をしているようだった。
「でも、なに?」
「聞きたい?」
「うん」「是非」

「この門の先にいずれ僕らは行かなくてはいけない、でもそれはとっても危険だ」
「でももっと危険なのはこの門をくぐろうとするのは、僕らだけじゃないってことだよ」

「隠しましょう!誰も見なかったことにして!」TOMOは力強く言った。
「無理なんだ、、、この門のことは奴らも既に知っている。でなければボクの未来を知る「能力」が彼らがこの門を通ることは予知できない」

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子供を近所の小さな公園で遊ばせていた時の事。
公園には5人くらいしかいなかったのだけれど、車椅子に乗った60歳くらいの男性の老人が公園に入ってきた。
そして公園の入り口近くを少し奥に入った辺りに車椅子を進め、そこでしばらく停まっていた。
私達も特に手伝う事もないだろうと別段注目もしていなかったんだけど。

ふと、次に彼に目を移した時、立ち上がってズボンを直している(様に見えた)。
移動していて、お尻あたりの服の具合でも悪いんだろうなぁと思っていたら。。。

ちょいと目を疑った。

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彼は立小便をしているではないかw。(いや、笑うとこと違うけど)
一部の医者はバイトをしなくては生きていけない環境なので、複数のバイトを掛け持ちしている事も多い。
1件ではその額は年収数十万から2,3百万程度だから、給料が支払われる際に一応税金は取られているものの、本来は確定申告をしなくてはいけない。
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