ブログ更新はイザぶろぐで続いてますよぉ~。このFC2は停止となり。。。

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それは予想もしなかった光景だった。
「空間がゆがんでいる?というか・・・ない?」
目の前には小さな銀河系のような黒い物体が浮かんでいる。いや、浮かんでいるというよりも、そこの空間がゆがんでなくなっているよう

に見えるのだった。

「これって、何?」

「先生にもわからないよ、だって先生はお医者さんだからね」
と、安倍くんはまたいつものようにいきなりしゃべりはじめた。下半身丸出しで(笑)
それはとても格好のいい姿ではなかったけれど、遊佐は唐突にこう話し始めたのだった。

「安倍くん、それ治してもいい?」
「うん、いいよ、この黒い何かは多分先生にもわからないだろうけれど、これをきっと先生は治そうとするって思ってね」
「え?安倍くん、これが何だか先生ならわかるんじゃないかって言ったじゃない、騙したの?」
「TOMOさん、ごめん、でも、これで先生の「能力」がはっきりと証明できるんだ。、そして君の能力もボクが解き明かしてあげるよ」
「じゃぁ、やるよ、直接触ってもいいかしら?」
「先生お願いします」
「触ることで、この黒い何か?暴走したりしない?」
「それはダイジョウブ、ボクが保証するよ」
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とにかく頼まれたことを忘れずにやることです。(事務系社会人としては常識?)
だからメモは必須。

タイトルには大きくずれるけど、秘書というのは、居心地のいい響きだなと自分でこの仕事をやりながらそう思う。普通、秘書というのは才女で、美人で、、、男性が勝手に思い浮かべてくださるイメージは非常にいいです。

今日のお仕事と言うわけではないのですが、お歳暮を贈る季節のお話です。

医者にも積極的な方はいますので、見ず知らずの院内のドクターから誘いを受けることは時々ありましたが、怖くて行ってません。手当たり次第に声をかける節操のない人もいるらしいですし。


救急ネタ。
某○○会病院はどんな救急患者も受け入れるのに、救急からの依頼がないのよね~と炎上しているブログもありますが。
とある電波系?ネタ元では、引き受けるが忙しいを理由に何時間も診察までに待合で放置されるだとか。。。

救急隊の患者説明が「どんだけ~」いい加減か、当直をやってみればわかると思う。
もちろん彼らもプロであってそうでないから、病態を素人として見誤るのは仕方ないと思う。
でも、どう見ても歩きも出来ない患者を意識清明ですとか、頭をぶつけただけですな人が、吐いていて頭からも出血していたり、おなかがちょっと気持ち悪い患者が顔面蒼白で脈も弱かったり、、、意識のある高齢者が呼吸停止で搬送されたり。

3次病院に見る必要のない救急患者が集中しているから、、、だとかいって、もっと1次や2次の救急担当輪番病院は診るように、、、とか馬鹿げたことを言っているけど、医者一人、看護師一人の病院が「どんだけ~」患者をさばけるか、、、さらには、救急をとって一晩中頑張っても、むげに断って惰眠をむさぼっても同じ当直料金しかもらえない医者が下手に受けて何千マンも賠償を請求されるかもしれない、来るまではどんな状態の患者かわからないのを引き受けるなんて、、、不可能だよって。

救急引き受ける数を増やすなら簡単。
看護師さんとお付き合いする時に理解してあげたいことのひとつに、夜勤がある。そう、夕方から朝まで働く勤務シフトだ。
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