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毎日、自分自身がこのままでは死ぬかもしれないと思いながら仕事をしていた頃のお話です。
朝は雑用やら診察やら、昼はもちろん指示出しや朝出して帰って来たデータを把握したりなどで忙しく、カルテは深夜に書くとして患者さんに病態をお話しするのは大抵夕方の雑用が終わった午後の7時以降になることが多かったのですね。

で、。

私の上級医と一緒にその日も患者さんに今の病態と今後の治療方針及び予後的なものをお話し説明していたのですが。
その日は特に遅く、話も1時間程かかるくらい、、、というのもかなり見通しが悪い状況だったので。
ムンテラが終了したのは既に消灯時間直前。

で、
翌日、病棟婦長(その頃はまだ婦長でしたね、呼び方)から呼び出し。

このくそ忙しい朝の時間になんだよ、、、とw。

で、。
タイトルの「夜に患者に悪い話をしては駄目」という説教を聴かされた。
[夜に患者に悪い話をしては駄目]の続きを読む
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「 はじまるよったら  はじまるよ 」という幼児の手遊び歌があります。

はじまるよったら  はじまるよ  はじまるよったら  はじまるよ
1と1で  忍者です  (ドロン)
はじまるよったら  はじまるよ  はじまるよったら  はじまるよ
2と2で  カニさん  (チョキン)
はじまるよったら  はじまるよ  はじまるよったら  はじまるよ
3と3で  ネコのひげ  (ニャー)
はじまるよったら  はじまるよ  はじまるよったら  はじまるよ
4と4で  タコさん  (ニュル)
はじまるよったら  はじまるよ  はじまるよったら  はじまるよ
5と5で  手はおひざ

詳しい振り付けを知りたい人はネット検索でw。

で、お笑いバージョンがあるのですが
「能力」はアイテムを身に付けることによりその能力を飛躍的にアップすると。
その能力は「能力者」が複数集まることで一時的に変化する可能性があると。
TOMOは何かの力のあるリングを身に付けることを選択し、そしてそのことにより彼女の人生が全く変わってしまい、安部くんとの接点すら

なくなり、彼女の未来を追いかけることが不可能になったこと。
最後は、安倍くんは遊佐に会うことで遊佐に危機が迫らない日は今日しかないことを予知し、今日この場所までわざわざ会いに来てくれた

とのこと。

などだ。

しかしだ。

この後、私はどうすればいい?。

安倍くんは、ボクにはかかわらないほうがいいと何度も繰り返したが、一応連絡先だけは教えてくれた。
そして、再開を惜しみながら彼と別れた。別かれてすぐに振り返ると彼の姿はもう見えなくなっていた。
勝手ながら、もう少し更新は遅れそうです。
スンマセン。
お待ちください。

コメントレスもお待ちです。
管理人 遊佐
「安倍クンじゃない!。お久しぶり~」
遊佐は何十年ぶりに再会したかのような満面の笑みで思いもよらない再開を喜んだ。
そう、遊佐はこの日、TOMOの家を訪れたのであった。
いや、正確にいえば、家があった場所へ。何故そういうのかというと、訪れたその場所にはTOMOの住んでいた豪華なマンションがなくなっていて更地になっていたのだ。
「TOMOちゃん、引越ししちゃったんだね~」
「そうですね」と歯切れ悪く安倍クンが答え、そしていつものことながら、いきなり話し始めた。
「今日ここで先生に会えると思ってボクもここに来ました。」
「安倍くんは何でもお見通しね、今までの2ヶ月、君はどうしてたの?」
と、遊佐は尋ねたが、安倍くんは遊佐には耳を貸さず自分の話を続けた。
「TOMOさんはもういません、僕らの知っているあのTOMOさんはもういなくなりました」
「え?どういうこと?。TOMOの身に何かあったの?。何か知ってるの安倍くん!。」TOMOの身に何かあったのかと、遊佐の顔色が青ざめた。
「いえ、違うんです、TOMOさんは今までどおり、いや、今までとは全く違う生き方を送っているはずです。彼女の身に今後何か良くないことが起きる事はありません。でも・・・」
「でも?」遊佐は安堵するとともに、不安一杯でもあり矢継ぎ早に質問を浴びせかけた。

「もう、TOMOさんが僕らの前に現れる事は、ほとんどないと思います。」

遊佐は何がなんだかわからなくなってきて、とにかくお茶でも飲みながら話を聞くことにした。
TOMOが私の外来に来なくなってもう2ヶ月になる。医者が患者のことをあれこれと詮索するのもプライバシーの問題もあるし、そんなことに立ち入っても仕方がないんだけど。あの日のことは、本当に起きた事なのかしらと今でも思う。もしかしたら、今流行の手品みたいなものだったのかなとか。それにしては大仕掛けだったけどね。まぁ、彼女にも都合はあるだろうし、事情もあるんだろう。彼女の家にも気軽に行ける距離でもないし、電話も思い切ってかけてみたけれど通じなくなっているので、急に引越ししちゃったのかもしれない。

あの日以降の私といえば、なんとなく調子いいかしらという程度。患者さんからの評判も今までどおり悪くないし、まぁ、順調だ。
自分では手が光る感じも少しはあるんだけど、どうも他人からは見えないようだから、まぁ、能力が出る出ないなんてことは気にしないで、ちょっと病気が悪そうだからサービスで少しこの光を当てておこうかなってくらい。

彼女の家はここから近くはないけれど、あの日の後、どうなったのかだけでも一度行ってみようかしら。
一部の医者はバイトをしなくては生きていけない環境なので、複数のバイトを掛け持ちしている事も多い。
1件ではその額は年収数十万から2,3百万程度だから、給料が支払われる際に一応税金は取られているものの、本来は確定申告をしなくてはいけない。
クルマがエンストしたら、速やかにクルマを移動させなくてはいけない。
もちろん、意外なことに女性一人でもクルマを押すと動いたりするものなんだけれど、どうしても押しても動かない車を押して動かす方法がある。

その方法とは
ここで、どこでネズミ捕りをやっているか書こうと思ったのだけれど、ネットで調べると既に素敵なサイトがあるので、やめておこうと思った。

で、こんなところで予告もなしに勝手に取り締まるのは違法じゃないか!とサイン会場で叫ぶあなた。こんなことを知ってますか?
私の名前は佐々木私は佐々木知子。22歳になった。薬剤師の資格を取ったけれど、研究も就職もあんまり興味はない。エステティシャ

ンとしてお店を持ちたいという夢を叶える為、大学在学中に株でかなり儲けた。開業資金も貯まった時、ちょうど市場がライブドアシ

ョックで大荒れして株価などが大暴落したの。そこで、私はその儲けた資金を元手に、先物や信用取引で大きな勝負に出た。そして、

学生には考えられないような莫大な資金を手にすることができ、自分の会社を立ち上げたの。そこで知り合ったのが今のオーナー。

オーナーは31歳独身らしいけれど、詳しい素性は知らない。でも私のことをとても大事にしてくれるし、不思議なことに、あなたの能

力が必要だから、私から決して離れないでねって。悩み事にも相談に乗ってくれるし。とっても安心できる人。私は一生彼女について

いく決心をしてるの。彼女は私の起業に大きな力を貸してくれたわ。お金こそ潤沢にあったけど、なんのノウハウもなかった私に自分

の会社を持ち、経営が軌道に乗ったのも彼女のおかげ。

中学時代からの持病であるパニック障害も最近出てこない。自分に自信が持てるようになったからかしら。

私の宝物はこのリング。彼女が手を差し伸べて成功に導いた女性たちが身に付ける絆の証なのよ。
実は最近まで彼女から頂いた「お守り」も大切だったんだけど、彼女、もう私には必要ないものねって。

「お守り」はお返ししたわ。実はあれを持っているとき、物がなくなったりすることが多く、他にも不思議なことも結構あったの。で

もこんなこと誰に言ってもおかしいんじゃないのと思われるだけだから、誰にも言った事はないわ。でも、そういうことも最近全くな

くなった。まさに彼女と会ってからいい事が続いてる、私は今、幸せ。

<<読者の皆様は第7話を読んでみてね。>>

国立やナントカセンター、そして独立法人系(旧国立系)といった地域の高度な中核病院になればなるほど医者の給料は安くなる!。
TOMOはいつものように勤務するオナクラ店に到着した。入るなり店長が
「TOMOちゃん、なんかオーナーが話があるんだってさ。車を回すって言ってたからすぐに行っておいで。」と。
「でも店長、今日の勤務は・・・」という声を遮って、「なんとかしとくから、早く行きな」と。
「はい、それでは行って来ます、すいません店長」
店を出て少し離れた大通りの指示された場所に着くと、見たこともない大きな外車から、これまたお約束のようにサングラスをかけた

大柄な男が二人。「佐々木様ですね、ハク様がお待ちです。この車にお乗りください。」
TOMOが乗り込むと車はすぐに走り出した。と同時にTOMOは眠くなり寝入りこんでしまった。

どのくらい眠ったのだろう。目が覚めるとそこは豪勢な調度品がたくさんある豪華な部屋だった。
さらに驚いたことに、自分の洋服がそれはもう素敵なスーツに替わっているではありませんか。
腕には高そうな時計が、首にはネックレスが眩いばかりに輝いている。そして、大事な「お守り」も不釣合いに首からぶら下がってい

る。

「佐々木さん、早速始めましょうか?」
目の前には見慣れた顔のオーナーが笑顔で立っていた。ドアの所にはさっきの屈強な男が二人。
「私はハクと言います。自己紹介はしていなかったわね。楽にしてくださいね。」
「ええ、でも私・・・これ・・・」
TOMOの声が聴こえなかったかのように、ハク様は話し始めた。
「佐々木さん、このリングを貰ってはいただけないかしら。これは貴女にとってとっても大事なものになるの」
「はい、こんな素敵なもの頂いていいんですか?」
「ええ、早速付けてみてくれない?」
「わかりました。」
「これはね、貴女の消したい記憶を忘れさせてくれるのよ・・・貴女の消したいことはもう判っているわ。私達に任せて・・・」

TOMOがリングを指に通すと・・・また意識が遠く、とても遠くなっていくのがわかった。

「さて、佐々木さん、この新しい事業の件なんだけど、企画書出来上がっているかしら?」
「はい、ハク様、今日はお目を通して頂き、ご感想を頂きたく参りました」
「その前に、佐々木さん、その「お守り」なんだけど、貴女には必要なくなったから返していただけるかしら」
「はい、もちろんです。ハク様。元々ハク様に頂いたものですし。」
「ありがとう、そして、今日は貴女がより私達の新しい力になった証拠として、新しいリングを授けたいんだけど、今のものと取り替

えてもらってもいいかしら」
「はい、光栄です、ハク様」

TOMOこと佐々木は今まで肌身離さず大切にしてきたリングをはずし、新しいリングを手に取り、身に付けた。

ハク様が微笑んだ。
「これで、貴女はもう昔に戻る事はないわ、貴女は私のモノ。では始めましょうか、貴女の輝かしい未来に向かっての会議を・・・」
医療ブログのコメントお返事を転載と追記しときます。

今日もショッピングモールのおもちゃ売り場で、中学生くらいの女子3人が、店の商品の20センチくらいのボールで思いっきりドッジボールしてました。。。

通路とかじゃなくて、おもちゃ売り場の中でです。。。それも数分間も。。。

アッキーガールはあべたんを見舞ってこういったそうです。
「主人はずっと苦しんでいました。これでやっと主人の肩の荷がおりました」

国民は今、こんなことを言っています。
「安倍さん可哀想!誰が安倍さんを此処まで追い込んだの?」

何を言っても許される美しい国ですねぇニッポン。

さて、ひとつ質問です。国会は天皇陛下をお招きして開会宣言してしまい、所信表明演説もしてしまったので、会期の変更や国会開会そのものの延期も出来ませんから、当然、自然休会中です。。。

で。。。

温厚な上司を怒らせる方法って知ってます?。
ちょうど日経メディカルオンラインを(久しぶりに見たなぁ)見ていたのですが。
「トンデモ研修医 今どきの指導医」の連動企画とか一通りざっと読んで、ああ、そういえば、そういう本(実際はDVDかな)があったなぁと思いネットで検索^^。

ちなみに日経メディカルオンラインの人気記事はこれらです。(9月14日のメールより)

女性勤務医の育児サポートに関する実態調査 出産・育児への支援の重要性浮き彫りに 休職理由「働く必要なし」も 07/08/22
記事:Japan Medicine
提供:じほう


 水田祥代・九州大病院長らのグループが行った「女性医師の勤務に際しての育児サポートの状況に関する実態調査」がこのほどまとまった。女性医師1800人に、勤務の実態や出産・育児支援に対する考え方を聞いた。それによると、医療に現在携わらない理由の多くは出産や子育てで、女性医師が働き続けられる職場環境の整備の必要性をあらためて裏付けた。ただ、そうした一方で女性医師の多くは医療活動を再開する予定がないことも浮き彫りとなり、「働く必要がない」「他の職業に就いている」という人も少なくないことが分かった。

 調査したのは全国医学部長病院長会議・女性医師の労働・環境問題に関する検討ワーキンググループ。
  医学部を卒業してから5、10、15、20、25年目の女性医師1808人へのアンケートを集計した。調査票の配布数が不明のため回答率は出していない。
  設問は女性医師の勤務体制、出産・育児のサポート体制、出産・育児中の医学知識・技術の維持-に分けた。
  集計は開設主体別、地域別、年代別に行った。年代別集計に絞って内容をみると、非常勤や休職している理由に「育児」や「家庭生活との両立のため」を挙げた医師が多く、30歳以下で42%、31歳以上になるとすべての年齢区分で6割以上を占めた。
  31-50歳を5歳刻みで区分しており、36-40歳になると家庭との両立(44%)を挙げる人が育児(25%)を上回る。51歳以上になると、育児は5%と少ないものの、家庭との両立を合わせると64%が常勤で勤務できない理由に挙げていた。
  非常勤や休職をしている期間は、年代が上がるにしたがって「5年以上」と答える割合が増える。31-35歳では13%だが、36-40歳で33%、41-45歳では58%と半数を超え、51歳以上では82%に達している。
  さらに、今後の予定についても、30歳以下で20%が「5年以上非常勤・休職の状態を続ける」と回答。31歳以上になるとその割合が増え、41-45歳で68%、51歳以上では76%に達していた。
  医療にほとんど携わっていない理由については、45歳以下では51-80%の人が「妊婦・出産・子育てのため」を挙げ、46歳以上になると「介護のため」が増える。医師と結婚した人が8割前後と多い影響からか、「働く必要がない」が41-45歳で15%と二けたを超え、46-50歳が20%、51歳以上になると37%が診療に従事しない理由に挙げていた。  医療現場から離れている理由としてはそのほか、「他の職業についている」も目立ち、36-40歳で14%、51歳以上では37%だった。

「復帰したい」は少数派?

 医師不足対策では、女性医師の復職を支援するための研修がクローズアップされ、今回調査では「医療現場から遠ざかり医療を行う自信がない」という質問も設定した。ただ、それを復帰しない理由に挙げた医師は少数派で、上位2位が13%(51歳以上)、9%(36-40歳)にとどまった。特に46-50歳では0%だった。
  そのほか医療を再開する予定についても、年齢が上昇するとともに「予定がない」の割合が増えている。31歳以上の区分では、いずれも半数以上、特に41-45歳、46-50歳では80%が復帰する考えがないこともわかった。
  仕事と育児を両立させるために必要な条件としては、「配偶者の意識」が全年齢区分で13-14%でトップ。そのほか「自分の意志」や「上司の理解」「同僚の理解」も10数%で上位に挙げられた。物理的な支援では、保育園、託児所への期待が強いこともあらためて裏付けられた。
  回答者の現状については40歳までは大学病院で勤務する人が多く、41歳以上になると開業が増加している。診療科はすべての年代で内科・精神科が30-37%と多かった。


Copyright (C) 2007 株式会社じほう

コピペすると自分が偉くなった気がするなぁ、、、そんなことはさておき。

やっぱ、女医なんていらねぇ!。
という結論でよろしいんでしょうか。。。

国家を転覆しようと思えば国家元首を暗殺するなんて手はありますが、それを総理自らがやってのける、これこそ憎むべきテロリストあべたん。
おそらく、重要な法案はすべて占星術師に占ってもらうぶっちゅくんに脅されたんでしょうか?。総理になると墓場まで持っていくことが必須とされるアメリカとの密約。。。相当きつかったんでしょうねぇ。。。

で、あさしょうりゅうなんかよりも、この人こそ精神科医の診察が必要なんじゃないのと。
だって~。
目はうつろだし。
言っていることはおかしいし。
やっていることもおかしいし。

でも「うつ」じゃないし。。。

ってなると、やっぱ、、、他の誰かに洗脳されちゃったのかと。
宗教家、思想家?。誰が彼を洗脳したか?。

彼を洗脳されやすいカラダにしちゃったのは国民なんだから、彼を治療してあげる責任くらい国民にもあるはず。
だ~か~ら~。

聴診器や、ワシの声が聴こえるか?。ワシはメガネと呼ばれておるものじゃ。お前は聴く事しか出来んじゃろうから、よぅ聴いておく

れ。ワシはある老人の元で大事な仕事をしているアイテムなんじゃよ。そしてお前も主を持っておるじゃろ。先生のことじゃ。お前の

先生に身の危険が及ばぬよう、よう聴いてくれ。本来なら、ワシの主がお前の先生を守ってやらんといかんところなんじゃが、こちと

てやらにゃぁいかんことが一杯出てきてな。そうもいかんのじゃわい。ただ、今のところ、奴らは先生の存在には気付いておらんし、

先生も自分が「能力者」だとは気づいておらん。そのことは今の所、好都合じゃとてな。事態は急を要するんでな。
門が開かれたのじゃ、奴らを止めんといかんじゃ。ただ、先生の身にもしもの事があったらお前は叫べ、そうすれば我らの誰かがその

声を聞きつけて駆けつける、必ずお守りするからな。安心せぃ!。
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