ブログ更新はイザぶろぐで続いてますよぉ~。このFC2は停止となり。。。

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
毎度のごとく、どういう臓器の移植医療があるかは自分で調べていただくとして。
日本人的(宗教観、生死に対する考え、亡き者の祭り方など)観点?からすればまだまだ数百年は進むことがないであろう死体から臓器を提供される移植医療。真剣に法曹の人と医学界で移植を推進したい立場の医者が話し合いを持つまずそこから始めないといけないのでは、、、といきなり議論が巻き戻るのだけれどw。法務大臣が宗教上の理由で死刑を執行しないことが許されたり、積極的安楽死を話すら出来ない国なのですから。


さて、私が言いたい点はただ2つ

海外で移植を受けた人は、その後の医療費は私費でやって頂きたい。
自己の不摂生で生じた移植適応は同じく私費でやって頂きたい。
[移植医療とひとくくりにしないことから始めたい]の続きを読む
スポンサーサイト
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。