ブログ更新はイザぶろぐで続いてますよぉ~。このFC2は停止となり。。。

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青テント撤去に対して、
行政の支援がなってないとか、就職や住む所の世話がとか、

いろいろコメントを載せる学者が多いです。
もちろん数行で書かれてしまうので主張の1%も述べられてはいないと思うのですが、、、。

いつもこういうコメントを求められた識者の意見を見ると思うことがありますよね。
[青テントと学者]の続きを読む
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以前東京のホームレス小屋撤去の話題について書いたとき、一部だけを引用され複数のブログで一方的に血も涙もない、、、と批判されたネタですが。

先日、大阪でも同様のことが代執行されました。
1 GBPJPY B 1 202.65 202.65 ¥   0 Limit
2 AUDJPY B 1 86.40 86.70  ¥30,000 Limit
3 EURJPY B 1 139.70 139.80 ¥10,000 Limit
4 CADJPY B 1 99.97 100.02  ¥5,000 Limit
5 AUDJPY B 1 86.00 86.50 ¥50,000 Limit
6 AUDJPY B 1 86.00 86.60 ¥60,000 Limit

合計: ¥155,000
スワップ ¥50,400

すべて売買完了で現在ノーポジションです。
いい病院! ランキング!。

特に外科系などで、いい病院としての指標として症例数が多いことがあげられます。

で、、、

そういう病院って、、、どうして症例数が多いのだと思います?。
(と、話題を振っておいて核心に迫ることは私には出来ませんが)
おもしろい意見を聞いたので、取り上げます。
といってさわりだけですが。
携帯電話を持つことは絶対にない、、、と言って数年、しっかりと今では必需品(もっとも医者として緊急連絡用として使う以外は家族にしかかけないけれどw)。

そういう私が、絶対にしないと思っていたことにネットショッピングがあります。そう、、、楽天市場とかのやつね。

あれ、、、便利です。今頃気付きました。

で、、、

これ、おすすめ。
Ns'あおい(ナースあおい)について、医療従事者ならば語らねばいけないのだろうなぁ。。。とかw。

思ったりするけれど、まぁ、原作マンガも見たことはあるけれど、、、。

実際には、たかが下っ端看護師や医師の1人の力で病院の雰囲気が変えられるほど甘い??世界ではないです。

総婦長や病院長くらいの権限がないと。。。

まぁ、こんな人に診て貰いたいなぁと思うのでしょうが、、、。
そのうち面白くなるのでしょう。まだ否定的なことばかり言うのもなんですし、もう少し見てみましょう。私は、、、あまり見る気はしませんがw。
これもボツネタ。。。
読み返して記事の質の低さに自分で絶句w。
おまけに途中で終ってるしw。

ということで、あくまでボツネタw。
とりあえず、、、
これ、書いたけど実はボツ記事なのですが(長編w)、忙しくて記事を更新できないので載せてしまいます。では。

多分何度か書いていますが、またここで自論を。
(誰かが雑誌で書いていたものですけどね)

少子化対策を一気に進めるには政治力が必要

厚生労働省は20日、新たに開業したり、病院の院長になったりする医師について、へき地医療や小児救急医療などの分野に一定期間従事したことを「資格要件」とする検討に 入った。医師が不足している分野の勤務経験を開業の条件とすることで医師確保につなげる狙い。

馬鹿らしい。
こんなくだらない提案を見たことがない。
昨日の記事を書いた後、ほとんど同じ内容のものを見つけたので紹介しますね。まぁ、なんだ要するに、、、一日分記事の手抜きだw。

読売オンライン大手小町より
頼りになる女性外来
病院の看板や掲示板に使う診療科名について総務省は18日、「産婦人科」では抵抗感があるとの苦情を受け「女性診療科」など別の科名も使えるよう厚生労働省に要請した。

 総務省によると「高校生の娘を連れて行くのに、妊娠や性病のイメージがあって心理的な抵抗感がある」「女性として通院しにくい」という相談があった。これを受け医療機関に意見を聞いた結果、女性診療科という名称を支持する声が多かったという。以下略。

<ここから自分の記事>
自分の過去ブログを利用して、日記、育児と為替投資関連をこのブログから切り離します。そちら方面にも興味のある方だけ、一旦更新停止した私のブログにお越しくださいませw。

やはりこのブログの管理者キャラで私生活的なことを書くのは無理があります。。。
大阪の高校の学区が9学区から4学区に再編されます。
決まったのはつい最近なのに、施行は来年からです。
高校の進路指導担当者ですら、まだですと説明していたのにもかかわらず。

これはひどすぎるのではないかと。

私学の進路指導をする余裕がなく、私立は自分で決めて、、、という進路指導者もいるくらい現場では混乱しているとか。
小児科医療無料化に出産費用無料化(無料というのは反対です、窓口支払い申請にて返還にするべきだという自論)、と少子化対策が実現?。おまけに住宅ローン減税はやっと育児に金がかからなくる頃にはなくなっていて、おまけにキャリア捨ててまで産んだのに、今や出産後も元の職場に戻れるとか。

今、1~5歳程度の子供を持つ母親はありとあらゆる面で不遇を受けています。
ブログに患者様からの書き込みを受けることは想定範囲内でもありながら、今まで意外となかったことなので、正直戸惑っています。

出来るだけ本音で語れればいいな、レスを返せればいいなとは思うのですが、不用意にレスを返す事で不安や迷惑をかけてもいけないと思い、少々悩んでいます。

このブログのスタンス?は職業医者が素人的な感覚で医者の意見を書く(意味不明w)なので、医者である時に患者様に接する際に言っていることと大きくかけ離れていたり、あえて自分の意見ではない事をわかっていて書いている事も多?かったりします。長く読んでいただいている読者さまは大変ありがたいことに、狙って書いただろというニュアンスをわかっていただける(と勝手に期待)のですが、引越し前のブログなどを読めば、こいつ医者なのにこんなこと言うのか!と感情的に怒りがこみ上げてきそうな意見も多かった?ように思います。あえて、それを狙って、、、(繰り返し)。

というわけで、レスは返すことのできる範囲で返していますが、ガン医療に関しての記事はまた書きますが、一旦、NHKスペシャルに関しては自分の中で終わりにしたいと思います。もちろん私だって奇麗事を言いたい、患者の立場でモノを言いたい、でも、、、ってところを書いているこのブログ。真正直にレスを返すと、本来の書きたいことが書けないというジレンマに陥り、、、(何書いているんだろうw。)

もちろん、レスをつけていただけばぼちぼち返してはいきますが、一旦終了させて頂きます。

どういう立場で誰のための意見を言うためのゲストとして呼ばれているのか、そして誰の利益のために、、、か。患者様の利益だけを求めるのは本当の医療の姿ではありますが、現実はそうは甘くはありません。

どんな番組でも伝えたい幹となるテーマがあるはずです。
論議の途中にその幹が折れたり曲がったりするようでは最初からやらない方がいいとも思います。ですから、結論ありきの方向性がまず第一にある以上(でないと番組がまとまらない)、相当なデバイス(誰かの強い意向)がかかるのは仕方ない事。ネット掲示板のようなものを生中継しろ、カットするな、という意見は多いでしょうが、おそらくそうすれば誹謗中傷と自分の意見を主張し他人の意見を聞きもしない(たけしのTVタックルのような番組)になることでしょう。

NHKに中立を求める時点で間違っているのですが、NHKは正しい報道をしているとどうしても思ってしまうため、、、。

今の医療を変えるには患者様の声は絶対に必要です。
政治家の演説のようになってしまいますが、変えようと思わなければ絶対に変わりません。他方で、誰もに平等な医療というのもありえません。

ああ、何言ってるんだろう。

ということで、一旦おしまい。
それではまた平常どおり、自分の好きなこと書かせて頂きますね。
記事5回分くらいコメントレスを書きました。
あくまで、医者から医者を擁護する立場で?書いています。

相当に負の姿勢が強い意見ばかりですが、よろしければ目を通していただけるとありがたいですw。

NHKスペシャル<日本のがん医療を問う>を勧めない訳

NHKスペシャルの記事の反響
NHKの記事を気軽に書いてから、記事の紹介先のトラバを見て、治療に真剣な方々(もしくは患者様)からこちらに多く来てくださっているようです。

私個人的には、NHK報道を見て、日本の医療に失望した方は多いかと思い、いいHPを見つけたので紹介させていただいたという次第です。

かといって、自ら、抗がん剤や移植医療、大学での高度先進医療に携わってきた経験からは、どうしても主治医としての意見と、医療費からみた医療と、そしてそういった高額高度な医療をただの医者としてどう思うか、その立場によって全く発言も考え方も違うのですね。

主治医なら自分の患者はなんとしてでも救いたい。
医療費から考えれば、無理無駄行き過ぎの治療かもしれない。
一般医師としてはそんな治療ができるのは一部の医療機関だけとあきらめ。
一般人としては、診察料や健康保険代は下げて欲しい。

このブログではいわゆる自分が思う医者としての立場での発言をしているかなと思うのですが、実際に現場でやっていることはかけ離れている事も多いのです。理想の医療というのは実は難しく、患者ごとにも違うと思います。精一杯できうる限りの医療を提供することと最高の医療とは違うのかなと。

自分の病気におびえている時に、賢い患者になれと医者が言うのは無責任だし、無理だと思います。ただ、患者として賢くならなければ自分の思う最高の医療を受ける事はできない事も事実です。

何を言っているのか訳がわからなくなりましたが、同じ医師でも限られた時間では必ずしも本心を語ることは出来ないし、一般論で片付けることが出来ない、医者が個々の患者ごとにその人にあった医療を提供できるかどうか、そういったことが実際に現場では行われていると信じます。

ですから、テレビに出ている医者は、マスコミ側の言って欲しい意見や主張に合わすことも正しい意見、患者側の意見を代弁するのも正しい意見、資本主義的な意見を述べるのもまた正しく、医療が所詮銭儲け的な意見もまた正しいのです。

そんな都合のいい、、、というかもしれませんが。

目の前に救いを求めている患者がいる。
それを助けるのが医者の使命。

確かにそれは正しいのですが、、、いままでいろいろな記事を書いてきましたし行間の意味を汲み取れ!と読者に願ったり自分勝手な意見ばかり書いていますが、医療の限界もあれば医者の限界もあり、患者の限界もありで。

ああ、何書いているのかわかりませんね。

いい医療とは。。。
自分の信頼できる医者や家族などの力を借りて、自分自身によって方針を決める事が出来る医療だと私は思います。正解はありません。

すいません、熱く語り始めた割にはむちゃくちゃな文章で。
このあたりで終わりとします。
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