ブログ更新はイザぶろぐで続いてますよぉ~。このFC2は停止となり。。。

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医局秘書ブログから来てくださった?数少ないフアンの皆様。
昨年中は私のようなもののブログを読んで頂き本当にありがとうございました。来年は(これを書いているのは今年ですが記載の日付の都合上)こちらで1~2週間に一度ほど、医局秘書の魅力?を伝えていければいいなと思っています。

これからもご支援のほどよろしくお願いします。


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再びブログ移転します。
読者の皆様には大変ご迷惑をおかけします。
これからもどうぞご愛読のほどよろしくお願いします。

現在、工事中です^^;記事更新は新年より。
医療事務が薄給だとは知っていますが、医療の社団法人の事務局はどんな仕事で、給与も安いのでしょうか?というご質問がありましたのでお答えします。

というか、すいません、わかりませんというのがお答えです。
申し訳ない。
失敗したことを隠そうとすること。自分で解決しようとすることが一番困ります。
指導医になるとわかりますが、自分自身でやった方がよほど楽ですw。
研修医を指導教育するのはとても疲れますよ~w。
戦力になる頃にはとてもありがたいですが。。。
多いかなと思います。
ただ、秘書側から積極的に動く事でもなければあまり結婚まで行く事も少ないのかなとも思います。
ずばり、少なくはないです。ちなみに医者と医者もありますし、看護婦さんと看護士さんの結婚もあります。後者は少ないかもですが(男性看護師が少ないから)。
体力が必要かどうかは自分の選ぶ科にもよるかなと思います。
ただ、初期の研修時代は寝る時間を惜しんででも研鑽をという雰囲気であることも確か。
医療事故はどんなに注意してもある程度の確率でどんな医師にも起こりうる事という前提がありますが、防げるものも多いです。
ただ、闇雲に事故を恐れて手順が増えている最近、事故を起こさないために人間をみない(みる時間がない)ということも起こっています。忙しすぎるというのは理由にはならないのですすが、実際にはそんな愚痴を言いたくなるくらい忙しすぎです。でも医療費が高いのは医療スタッフが多すぎるから、、、なんだそうで、、、。ふぅ~。
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