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手を出すというと御幣がありますが、退院後にお店に行ったり、買い物で安くして貰ったり、というようなことはあるようです。医者はあまり、、、w。
[患者に手を出しているナースさんは? ]の続きを読む
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ネタになるような、おっちょこちょいの医者もあまりいなければ、看護師もいないかもですw。
なんて話は、よくあること(のようです)。
前の記事にも書きましたが、医者との結婚を目指して医局秘書になるお嬢様も多いので。
もちろん、日常的にありますw。
ただ、それをセクハラや嫌味と取るか会話の上の潤滑油ととるか、考え方の違いでしょうか。
看護師さんとは違い、患者さんとあまり体が触れることは少ないため、露骨な事は滅多にありません

がw。

こればかりは、ほぼ100%、女性です。
基本的に、まだまだ男性の多い職場ですから。
まぁ、女性を感じられる医師はあまりいませんし(いい意味で)。
ある意味、可愛い女性を演じるのも一つのお仕事かなと思っています。

医局に女性がいるのといないのとでは、やはり空気が違う気がします。
最近では、女性の教授や院長も増えましたけどね。

女医さんが医局にいると、秘書としても少し安心します。
男性看護師は増えてきましたね。
特に救急や外科系なんかでは。
男性看護助手(看護師資格はなく、病棟業務の補助をするお仕事)も多くなってきましたよね(民間病院では)。

ちなみに、、、
今ひとつ、男性看護師と女性医師がプライベートでも仲良くなることは、、、
私の周りでは経験ありませんが、どうなんでしょうw。
看護師さん側も女医には興味ねぇって感じですしw。
個人的には、まだまだ看護師控え室に男性がいるのは慣れないですw。

あと、、、すっかりスカート、ワンピース姿のナースさんがいなくなりました。
やっぱ、看護婦さんは足、、、見えていて可愛いと思うのですがw。
女医も、、、いなくなりましたね、、、足の見えるスタイルw。

仕事着スタイルの共通化は男女同権の弊害でしょうかw。
秘書というのは、居心地のいい響きだなと自分でこの仕事をやりながらそう思う。普通、秘書というのは才女で、美人で、、、男性が勝手に思い浮かべてくださるイメージは非常にいいです。
ただ、実際に医学部秘書の給料となると、非常に安いのですが、いわゆる一流企業の社長秘書と同じようなイメージで捉えていただけると、何か得をした気分です。

お仕事何しているんですか?。
大学の医学部で秘書をしています、なんて答えたら、あとは勝手に相手が妄想を膨らませてくれますから(笑)。

だから、結構このお仕事、気に入ってます。
今の看護師さんは、看護婦と呼ばれることには何の抵抗もないのではないかなと。
ただ、オトコの看護婦さんは呼ばれ方に少々困るだろうなと。
多分、男子看護師さんでも患者さんから看護婦さんって呼ばれたから嫌な気がするとかはないかなと思う。
婦長のことを師長と呼ぶのにはやっと慣れてきたw。

ちなみに、女医さんは、なんとなく女医と呼ばれることに劣等感ではないのだが、違和感を感じることはある。医者をやっている自分自身では医者に性別は関係ないと思っているのだけれどという、、、やはり性差の劣等感?なんだかなぁ。だって、明らかに患者さんの中には、女性医師だと女医の言う事なんて信用できないと顔に書いてある人が、、、少なくはないから。。。

女医だから、、、許される、、、事も確かにある、、、のは現実だし。。。
自分はオンナだから、、、と甘えている瞬間は確かにあるし。。。
医師でも研修医ならいろいろ世話?をする人もいましたね。

必要以上に若い患者さんとフレンドリーになる先生も同期には多かったかも。
同じ女子でも看護師さんとは声をかける気軽さが違うかなぁ。。。
看護師さんはいなくては困るけど、医者は別に病院で生活するには要らない存在だしw。
骨折なんて、多分、医者は痛いことしかしてくれないw。
秘書はお手伝いが基本の仕事ですから。
手伝えといわれれば文句も言わず笑顔でやります。
心の中では自分でそのくらいやれよ!と思うことも多いですけどね。

私の医局は女医さんも比較的いるので、あまり無理難題は出ないような気がする。
外科系の医局の秘書さんは結構扱いが体育会系なようです。まぁ見返りも多いらしいけど、、、。
実験助手をやる人の多くは薬剤師や臨床検査技師などの資格を持っていることもあり、初めはお医者さま~~~という感じですが、数ヶ月もすると気さくなお兄さん方(お姉さんもいるけど)かなという雰囲気になります。実際にお付き合いといっても、普段日常的に接するのは実験関係の方が多いですし、あまり病院に近づくこともないし、実験器具や施設のあるところに入り浸りなので、意外と医者と付き合う接点はありません。

もちろん、紹介してよと医者に頼めば、喜んで?セッティングしてくれる環境ではあると思いますので、医者とお付き合いしようと思えば、普通の仕事よりは機会はあるかなと思います。

もっとも自分の近くで医者とお付き合いしている人は皆無なので、よくわかりませんが。個人的には多分自分には医者は合わないだろうなと思うのでパスです。
医者にも積極的な方はいますので、見ず知らずの院内のドクターから誘いを受けることは時々ありましたが、怖くて行ってません。手当たり次第に声をかける節操のない人もいるらしいですし。

もっとも、医学部秘書は最初から、秘書業務をというより親などのコネで仕事に就き、医者との縁談を見つけろと言われて仕事をしている人も時々いますので、医者と結婚した、お付き合いをしているという人は多いかもしれませんね。意外かと思われますが、社長秘書などとは違い、医学部秘書はさほど高度なスキルを求められる機会は少ない(もちろん医局によります)ので、業務は誰でも出来るというと言いすぎですが、結構、なんでこんな人がやってるんだろうと思うこともあります。まあ寿退社は珍しくないですし構わないのですが。

あと、自分で言うと高飛車に思われそうですが、綺麗な方は多いです。
多分、秘書選考の際、上からの圧力がかかっているんだと私は確信しています。
まぁ、当たり前ですが、医者の職場には医者が沢山居ます。
ただ、お付き合いが進むかというと、見かけることも多いのですが、別れることも多いので、実際にどうかと聞かれるとわからないですね。

恋愛など、、、好きか嫌いかという話にもなりますしね。
恋愛は心の支えとして力強くもありますが、精進の妨げにもなりかねないですしw。

さて、話は変わって?、学生時代からお付き合いをしていた人が研修医時代や若い頃に結婚を機に引退してしまうことは少なくないです。折角億?単位のお金をかけて医者に育てたのに廃業するのはもったいない気もしますがw。

花嫁道具として、医学部に入学したり、医師の資格を取るんだという人も、実はいます。
病院の院長や保険所長になるために取るとか言う人もあるくらいの医師免許ですから、、、。

医者同士がお付き合いというのは、時間や生活環境的に難しいのかもしれませんね
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